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| ガラスフィルム > マルチレイヤー “ナノ” |
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マルチレイヤー “ナノ” <3M製 ガラスフィルム> |
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紫外線、赤外線はカットするのに、
通信障害を起こさないフィルム! |
| (携帯電話、テレビ、ラジオ等) |
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| ・非金属膜フィルムで通信障害を起こしません。 |
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| ・透明度が高く、貼ってもほとんど違和感がありません。 |
| ・金属膜フィルムと違い外観もギラギラしません。 |
| ・赤外線を90%カット。 |
| ・薄膜フィルムを200枚以上積層。 |
| ・フィルム最大巾1800mmまで可能。 |
| ・大きなガラスでもツギが入りません。 |
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| 必要な機能に合わせてフィルムをセレクト! |
| 名称 |
製品番号 |
日射調整 |
飛散防止 |
UVカット |
防虫効果 |
目隠し |
耐磨耗性 |
| ナノ40S |
Nano40S |
○ |
◎ |
○ |
○ |
○ |
○ |
| ナノ70S |
Nano70S |
○ |
◎ |
○ |
○ |
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○ |
ナノ80S
 |
Nano80S |
○ |
◎ |
○ |
○ |
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○ |
ナノ90S
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Nano90S |
○ |
◎ |
○ |
○ |
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○ |
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| ※Nano40Sは、Nano40を改良し、JIS A 5759の飛散防止性能(A法・B法)を満足する性能を持たせました。 |
| ※Nano70Sは、Nano70を改良し、JIS A 5759の飛散防止性能(A法・B法)を満足する性能を持たせました。 |
| ○製品仕様一覧 (PDF) ○製品機能一覧 (PDF) ○3M 設計施工価格表 (PDF) |
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| 200超層の膜で反射波長帯域をデザイン |
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| 太陽光線のエネルギー比率は、紫外線 5%、可視光線 45%、赤外線 50%です。窓ガラスから入った太陽光エネルギーが窓際で床や壁などの温度を上昇させるのは主に可視光線と近赤外線とが原因となります。可視光線はカットすると暗くなりますが、赤外線は目に見えない為カットしても見え方に影響はありません。したがって、窓用フィルムの理想は、紫外線、赤外線のみをカットし、可視光線だけ透過させることです。マルチレイヤー“ナノ”は、日焼けや肌に有害な紫外線は99%以上カットし、透明感を維持したまま赤外線を92%カットしている理想型に近いフィルムといえます。 |
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| 日射調整フィルムと<マルチレイヤー>ナノの比較 |
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<熱割れの主な要因> |
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@ガラスサイズ (大>小)
A厚み (厚>薄)
B種類(網入りガラス、色つきガラス等)
C方位(東西南北、天頂等)
D固定材の種類(パテ、コーキング、ビート等)
Eサッシの種類(スチール、アルミ、樹脂等)
Fカーテン、ブラインドの有無
Gガラスに入る“影”の形状
などなど。 |
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<熱割れ計算> |
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ガラスフィルム施工の事前に、
熱割れする可能性を計算で算出することができます。
ご遠慮なくお申し付け下さい。
※「熱割れ計算」はあくまで可能性の有無だけの試算です、
原則として計算結果に対する保証はしておりません。 |
| ガラスフィルム Q&Aはこちら |
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| 価格・納期等についてはお問合せください。 |
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